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2005年10月31日

要するに、アバウト。

「北埠頭であるフリマに出店するから、暇だったら来てね♪」

そんな誘いを友人から受け、昨日フリマにお昼から出掛けました。
正直、北埠頭への微妙な経路図しか頭になかったんですが(2年も市内に住んでたくせに。助手席に座ってよく通る道だったりするのに。)、まぁ、行けばなんとかなるだろうと元来の楽天家ぶりをフルに発揮して行ってみました。

目的地に到着するも、駐車場がいっぱいな上にどこが入り口か分からない始末。
さっさと諦めて、照国神社横の駐車場へ止めて北埠頭まで行くことにしました。
そんなに距離があるわけでもないし、ちょっと肌寒いから歩くと体あったまるし、何より運動不足気味な今日この頃を考えればとても健康的だし。難点はヒールの高いブーツ履いてることぐらいですが…まぁ、気にしません。
何履いていようが、こけるときはこけるし、筋肉痛になるときはなるんですから。

駐車場に難なく車を止めて、早速、北埠頭に向かいます。
正直、歩いていく経路図もとっても微妙だったりしますが(行ったことあるくせに)、そこはそれ。
北埠頭というと海際です。
それってつまり、海を目指せばいいわけです。
私は、磐石の自信を持って海を目指して歩き始めました。

鹿児島に住む人にしかわからないネタになりそうなので、地図を用意しました。
地図はコチラ。(別窓で開きます。)
北埠頭、フリマ会場は鹿児島港に面した赤十字に○の地点(ちょうど地図上の真ん中)です。
車を置いた駐車場は、その地点より西よりの「照国神社」付近です。
ほぼ直線距離ルートで1kmといったところでしょうか。
天文館通りからいづろ通りに抜けて歩けば、いとも簡単にたどり着けることが見て取れます。
ええ、地図の上からだとばっちりはっきりくっきりとね。

話を戻しまして、海を目指して颯爽と歩き始めた私です。
途中なぜか、「ヘイっ!」と車の中の人から声を掛けられて、ちょっとびびりました。
「ヘイ」はないだろうと思うんですよ、「ヘイ」は。
とりあえず、無視しておきました。
鹿児島県民なら「おやっとさぁ」ぐらい言えばいいものを……それでもシカトはシカトですが。
始めのうちは颯爽と歩いてたのですが、行けども行けども目的地に着けません。
海はなんとなく見えます。
でも、かれこれ30分近く歩いても車で通ったときに見た北埠頭らしき風景が見当たりません。

「海を目指せば着くんじゃないのっ!?」

やっと自分の自信に疑いを持ちました。
場所は、南林寺付近です。
ちなみに海も見えましたが、目指してた海とは違いました。
私が目指すべきは鹿児島港であったのに、地図で行くと私は延々と225号線を新港目指して歩いていたようです。

「やられたっ!!!」

一人、大誤算です。
屈辱です。
そもそも、海なんて広大なものを目指して歩いてた自分の馬鹿さ加減に歯軋りする思いです。

…。
そして…
ついに…
私は…
携帯を取り出して、EZナビウォークを起動させました…
最初から頼っとけってオチ。

海沿いを北に歩きまして、やっとフリマ会場に着きました。
体、あったまりすぎて逆に暑いでした。
脚、歩きすぎてすんげー痛いでした。
運動不足、急な運動が逆に健康に悪そうでした。

会場について、出店してる友人に電話してどの辺にいるか聞きたかったのですが、電話に出ません。
「会場の真ん中あたりにいるから♪」
と、これまたアバウトな連絡を最初にもらってたので、ふらふらと真ん中あたりに足を運ぶとあっさり発見。
これで、見つからなかったらどうしようかと思いました。
何のために来たんだか…みたいな、ね。

「道に迷っちゃって、新港のほうまで歩いちゃったー」
「なんでっ!?」
「海を目指してたの…」
「なんでっ!?」

なんでだろ?
要するに、アバウトなんです。
変に自信家だから始末に負えないって話でした。

その後のエピソードもまた、エントリします。


posted by 萩 at 17:07| 鹿児島 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

カレの嘘と彼女の秘密。

カレの嘘と彼女の秘密☆[カレの嘘と彼女の秘密]
※リンク先は英語表記サイトです。
念願の放送関係の仕事(プロデューサー・アシスタント)に就いたステイシー(ブリタニ−・マーフィ)。ミスも幾分あるものの仕事も職場での人間関係も、恋人デレグとの仲も同棲生活も順調だった。しかし、ある日ステイシーは、デレグの電子手帳をほんの出来心で覗いてしまう。そこには、彼の元彼女たちとの浮気を示唆する事実が隠されていた!?

 一昨日がTSU○AYAカードの更新最終日だったので、慌てて更新に行ってきました。忘れてたら500ポイントくらいパァになるとこでした…あ、危なかった…。
 何ともなしに新作棚をチェックしていたら、上記のDVDを見つけたので借りてみました。
何に惹かれたのかって言うと…うーん、カレの浮気とか嘘とか言う単語と、あと、カレ役デレグの吹き替えの声が藤原啓治さんだったことですね!!
藤原さんの声が聴きたい、っていう欲求に負けました。

 コメディ要素がたっぷりと絡みながら進んでいくストーリー。
次々と現れる元彼女たちの存在と、カレの嘘の欠片。
カレに内緒で行動しているという罪悪感と真実を知りたいという内面の葛藤に悩みながら、企画番組のインタビューと称し、同僚のバーブに協力し、後押しされながら元彼女たちと接触をしていきます。
最後の決着の場面は今までのコメディ要素をすべて吹き飛ばすような展開でした。

 ラブストーリーというより、一つの恋愛を通して成長していく女性の姿を追うストーリーだと思います。
失いたくないから、自分の言いたいこともやりたいことも抑え付けて、不安を抱きながらも盲目的に信じるか……それとも、失ってもいいから真実を追って、自分に正直に生きるか……。
どっちが正しいでも間違ってるでもないから、板ばさみになって苦しむんでしょうね。

 メイキングで一つ、面白いエピソードがありました。
監督がキャスティングのオーディションをする際、全員に同じ質問を投げかけたそうです。
『浮気してるしていないは無視して、デレグのように元彼女のことを一切話さず隠して交流を持っていた男は悪いか悪くないか?』
答えはきっちり別れたんだそうです。
女性は『隠し事をしてることが自体が裏切りであり、悪いことだ』と言い、男性は『悪くない』と――。
なんだか、男性と女性の心理を如実に表してるようで苦笑してしまいました。
やましいことがないなら話しべきだ、と考える女性心理と、何もやましいことがないんだから話す必要性がない、と考える男性心理。
逆に考えれば、女性はやましいことがあれば一切語らず、男性はやましいことがあるから嘘を重ねてしまう――といったところでしょうか。
一般的に男性の浮気がバレやすく、女性の浮気がバレにくいのはこういう部分があるからでしょうかねぇ〜?
色々と考えるには面白い作品でした。

以下、ネタバレ※ストーリーネタバレ感想、雑記。
posted by 萩 at 17:21| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

やりそうでやらないこと。

 やりそうでやらないこと。

ホチキスの芯を指に打つこと。

 マジでこれ、スゲー痛いのですけどっ!!!・゚・(T皿T)・゚・
 つか、バカじゃないの、私…orz

 芯は片方だけぐっさりいったのを引っこ抜きました。
 びっくりしすぎて、なんのドッキリなんだろうと思ってしまいました。

 そして…今日のネタができたと一瞬喜んでしまった自分が信じられないのです…。
 自虐度ヒートアップ(嗤)

 あ、傷口は速やかに消毒しました。
 小さいとはいえさすがに5mmもめり込むと痛いです。
posted by 萩 at 09:33| 鹿児島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Good? Job | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

「遙かなる時空の中で」が映画化っ!?

画像は画集です。 ネオロマンスにどっぷり浸かっている貴女も、片足だけ突っ込んじゃった貴女も、さぁさぁご注目なされいっ!!!
【遙かなる時空の中で】がなんと、2006年映画化なのですっ!!!

公式サイト通知

え、映画化…。
ついに…、
ついに乙女の夢であるネオでロマンスなあのシリーズから…遙かがスクリーンにキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
キターーーー!! ★\(*゚∀゚* )/クル\(   )/クル\( *゚∀゚*)/★キターーー!!
キターーーー!! ★\(*゚∀゚* )/クル\(   )/クル\( *゚∀゚*)/★キターーー!!

「遙かなる時空の中で」がついに映画化――公開は2006年を予定@ITmedia +D Games
本日(10/20)、東京・渋谷にて開催された「シネカノン ラインナップ発表会」において、コーエーから発売されている女性向けゲーム「遙かなる時空の中で」が劇場版として制作中であることが明らかになった。公開は2006年を予定。

「遙かなる時空の中で」は、「アンジェリーク」シリーズや「金色のコルダ」といった、コーエーの女性向けゲームの総称となる「ネオロマンス」シリーズのひとつで、平安時代の京の都をモチーフとした舞台で、女性ファンを魅了する多くの美形キャラクターたちが登場する。
今回、劇場版「遙かなる時空の中で」の監督を務める篠原俊哉氏は、「本作品の特徴は、読者の方、視聴者の方の9割くらいが、10代から20代の若い女性だということがあがります。そういったことを踏まえ、“美しく、切なく、ピュアな恋愛映画”を生み出したいと考えています。また、恋愛というのは、自分を見つめ直すことでもありますので、主人公がひとつの恋愛を通して、自分の立ち位置を確認する、といった側面も描いていければと思います」と、その意気込みを語ってくれた。
〜中略〜
最後には「社会で活躍している女性、これから社会に出て活躍される女性に向けての作品と考えていますので、どうぞよろしくお願いします」と締めくくってくれた。

 ネオロマンスゲームが誕生して10年――。
私がネオロマンスゲームと出会ってから8年――。
ふふ…
ふふふふふふふ。
きたよ、きちゃったよ、映画化きちゃったよ!!!!(ライブでお伝えできませんが、現在心中において狂喜乱舞中でございます。)
でっかいスクリーンで友雅さんに(*´Д`)ハァハァしちゃう日がついに来ちゃうんですよっ!!
ドルビーサウンドで友雅さんの、エロヴォイスが聴ける日がついに来ちゃうんですよっ!!!
きゃーーーーーーーーー!!!(*≧д≦)ノ彡☆ばんばん

も…もぅ…だめ…。
あまりの嬉しさと興奮で死んじゃいそうだけど…。
だめ…こんなとこで死んじゃ…映画見に行けない!

くっはー!
とにかく今後の動向に注目していって、公開決定したら何が何でも、会社休んででも公開初日に観に行こうと思います。
ネオロマンサーとしてΣ(O□Oクワッ!

…アンジェはやっぱ映画化無理なのかな…(´-ω-`) ウーン…
posted by 萩 at 16:42| 鹿児島 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | ■ネオロマンス■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月18日

○○って気持ち。

 昨日、そんな話題が登ったので「好き」って気持ちについて考えてみました。
今回は真面目トーク。
色んな人の考えとか、こういうのじゃない?っていう意見が聞きたいので、コメント&トラバ大歓迎です(って言って、結局一人寂しく語って終わりそうな気もするけど、それはそれでよし)。

 好きって気持ちがどういうものか?
考え始めたときは難しいなーって思ったんですが、1日考えてたらある瞬間に思い至りました。
あのですね、これ、あくまでも私の答えであって、他の人には多分また別の答えがあるかもしれないってことはご了承くださいね。
考えるときの目安ぐらいにしてもらえたらちょうどいいかと思います。

 好きって気持ち、私は、無償の「ありがとう」じゃないかと思うんです。

例えば、何かをしてもらったとか、プレゼントをもらったとか、素敵な言葉を言ってくれた、少しでも優しくしてもらったとか。
そう言うときは「ありがとう」って気持ちが当然湧きますよね。
そしてそれに好意という感情もプラス多少プラスされるわけです。
つまり、代償に対する「ありがとう」と「好意(好き)」です。
これって自然な感情だけれど、こういう「ありがとう」と「好意」しか伝えられない(伝わっていない)相手との関係だと、「好き」という気持ちがわからなくなることはありえるんじゃないかって思ったんです。

 それって正確には「好きという気持ち」がわからないんじゃなくて、「自分の心から湧く好きという気持ち」がどういうものがわからないっていう、微妙なズレがあるから考えると難しくなっちゃうんじゃないかって。
だから、心から湧く「好き」はなんだろうって、焦点を絞ったら“無償の「ありがとう」”が出てきたんです。

 何かをしてもらったからではなく、物をもらったわけでもなく、ましてや夢見るようなセリフを言われたわけでも、優しくされたわけでもない。
それなのにどうしてか、気がついたら「ありがとう」って言いたくなった瞬間があって、同時にどっと湧く溢れるくらいの気持ちが「好き」なんじゃないかと思うんです。

何に「ありがとう」かと聞かれたら、そうだな……。
一番はやっぱりそう思える相手の存在があることで、他に言葉が見つからないから多少夢見る乙女風に言わせてもらえば運命だとか出会えた奇跡だとか(笑)じゃないですかね、多分。

 だから、うん。
なんでもないときにふと「ありがとう」と言いたくなる気持ちが「好き」で、そんな風に思える相手が頭ではなく心から好きになった人なのでは……?、という結論で締めます。

でもそのうち、また別のこと考えつくかもしれません。
ま、そのときはそのときで!
posted by 萩 at 01:08| 鹿児島 | Comment(2) | TrackBack(1) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月15日

戦国BASARA占い(公式)

 真田の「は、はれんちであるぞーっ!!!!」(ボイス:保志総一郎さん)がどうしても見たくって、彼氏さんの友人さんに『戦国BASARA』を貸してくだされとお願いしちゃいました。あはーん☆
快くOKをだしてもらったので、今日はなんだかご満悦なキブンです。

 そんなこんなで話は全然繋がらないのですが(ォィ)、カプコン公式サイト【戦国BASARA占い】をやってみましたー。
結果はびっくり、 
続きを読む
posted by 萩 at 17:18| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | GAME | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月11日

Lucy / 坂本真綾

Lucy(ルーシー)/坂本真綾(公式サイト *視聴ができます)


[収録曲]
1.Lucy
2.マメシバ
3.アストロボの空
4.アルカロイド
5.紅茶
6.木登りと赤いスカート
7.Life is good
8.Honey bunny
9.Tシャツ
10.空気と星
11.Rule~色褪せない日々
12.私は丘の上から花瓶を投げる


 最近の車のBGM。
歌うのは坂本真綾さん。作曲は菅野ようこさん。
透明感のある歌声と曲に真っ黒な心も洗われますよ、ほんと(笑)
ハズレもなく、どれもオススメ!!
[マメシバ]は一生懸命で。
[アルカロイド]は軽快で。
[紅茶]はせつなくて。
[Life is good]は爽快で。
[Honey bunny]にはシンクロしちゃって。
[空気と星]は水晶を思わせる清廉さと硬質さと繊細さで。
ここに挙げてない曲も全部好きです。
あと1ヵ月くらいはこのBGMのままだと思います。
posted by 萩 at 16:50| 鹿児島 ☁| Comment(5) | TrackBack(1) | MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Wind /Akeboshi

STONED TOWN/Akeboshi(明星)
*公式サイト
[収録曲]
1.Wind
2.秋風のうた
3.no wish
4.廃墟のソファ

 『Wind』はアニメ版NARUTOの初代ED曲でした。
レトロな雰囲気でどこか気だるいけれども寂しげで郷愁を感じさせるメロディに、英文の歌詞
一度聴くと、病み付きになります。
Akeboshi
インディーズ・シーンでの人気を確立した、3枚の大ヒット・ミニ・アルバムの中から選りすぐったベスト選曲11曲に、待望の新録2曲を加えた全13曲入りのコンパイル・アルバム。松たか子への提供曲「時の舟」も収録。
posted by 萩 at 16:05| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月09日

むしろ、ソッチ。

 ヒロインに憧れる乙女として――いえ、すでにヒロインと言っても過言ではないが一応…ね、ほらやっぱやってみとこうよ、ヒロインとしての気概を見せてやろうゼ?――っつーことで、やってみました。ヒロイン傾向占い
ヒロインといえば、アレですよ。
ヒロインといえば、ヒーローの敵役に誘拐・監禁される わけです。
なんつーか、その美貌?優しい性格?魅惑のボディ?みたいな、ね、ほら、放っとかれないっつーわけで、ヒロインはえてして誘拐・監禁される場合が多いじゃないですか、あ、あくまでもマンガの王道としてね。
ヒロインを助けたかったら、一人で来るんだ、みたいな。
ヒロインは預かった。○○港のB倉庫で待ってるぜ、みたいな。
「げへへ〜いくら叫んだってヒーローはここまでこれねーっつかーもう死んでるかもな〜げへへ〜」
「きゃー、たすけてー、ヒーロー!(棒読み)」みたいな、ね。
あわや、ヒロインがっ!?っつーところで、タイミングよく登場しちゃうんだ、アイツ。
薔薇投げちゃったり、タキシードにシルクハット、仮面っつー、あれ、お前それ実はけっこうヤバイんじゃん?みたいな格好で現れちゃって、「タキ●ード仮面、惨状参上!」とかで、おいおい早速名乗りからかよ、しかもそのネーミングは格好同様痛いなぁ…みたいな、ヒーローきてくれるわけ。
とにかく、ヒロインのピンチにはヒーローが駆けつけるのが常。
瞬のピンチには一輝兄さんが駆けつけるのが、セオリー!

っつーことは、だ。
萩さんのピンチにもヒーローが駆けつけてきちゃったりするかもしれない!
颯爽と現れて、お姫様抱っことかしちゃってくれるかもしれない!
そうだ!
ヒーローが、ヒーローがっ!

続きを読む(診断結果)
posted by 萩 at 00:56| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

性格タイプ。

 ネタがないのではないのです。
ただ、手軽に更新できるので診断系は重宝するのです!
決してネタがないのでは…ないのでは……ごめんなさい、ないのはネタじゃなくて時間です(言い訳)

性格診断心理テスト(by.異性の心理マーケティング

 精神科医、恋愛相談師、心理コンサルタント、3人の専門家が解説している性格診断心理テストです。
気になる方はチェック、チェック〜。
私は“アクアマリン”タイプでした。続きを読む(診断解説)
posted by 萩 at 17:05| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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