what's new!

2006年10月27日

っぽいこと。

 なにかハロウィンっぽいことがやりたいです。
でもかぼちゃの置物を置くぐらいしか脳が働きません。
そんでもってかぼちゃの置物すらないのが現状です。
しょうがないので、今日はかぼちゃを買って帰ろうと思います。
かぼちゃのまま玄関に置くもよし、
かぼちゃのまま食卓に置くもよし、
最後は食べるもよし。


・・・でもハロウィンっぽくないのだ・・・。


posted by 萩 at 17:00| 鹿児島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショック。

 久しぶりにコンタクトをつけようとしたら、落としてなくしてしまいました。

ひ、ひぇぇぇぇぇぇぇええええんん!

一生懸命探したのですが見つからず、最終手段としてコロコロ粘着クリーナーまで取り出してみても見つからず…orz
しょんぼりしながら家を出たのでした。

使える状態じゃなくてもいいから、出てきておくれ〜。
そしたら無料交換できるから!


…出てこなかったら、コンタクトしたいときはしばらくカラコンで代用だなぁ…。
posted by 萩 at 11:40| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

ザ・ホワイトハウス<セカンドシーズン>

ザ・ホワイトハウス<セカンド・シーズン>コレクターズ・ボックス
5年連続でエミー賞に輝く、ポリティカル・アクション・ドラマの第2弾が早くも登場!
ホワイトハウス西棟を舞台に、大統領とその周囲の人間模様、アメリカ政治の内幕を大胆に描き出したドラマシリーズの第2シーズンを収めたコレクターズBOX。第1話から第22話までを収録する。
第1シーズン衝撃のエンディングから続く本シーズン、果たして大統領は無事なのか?!
エイズ問題、難民の亡命問題、ロシアでの爆発事故やスキャンダルなど、更なる問題が山積み!

 ファーストシーズンが大統領銃撃事件のまさにその場面で終わり、セカンドシーズンはその場面途中から始まります。
セカンドの一話を見逃してたので、これを手に入れて観てやっと一心地つきました。
それにしても、政治ドラマだというのにどうしてこうもドキドキの連続となる作品なんだろうか。
基本的に外にも出ないし、どちらかといえばセリフ中心であるのにも関わらず、飽きさせないし、目が離せない――。

 好きなのはジュシュ(次席補佐官)とドナ(次席補佐官秘書)のかけあいマシンガントーク。セカンドも健在の上、ヒートアップ。壁際に立ってるジョシュに気付かず、ドナがドアを開ける際に勢いよくぶつけるところで吹いちゃいました。
すごく頭がキレる人という設定ゆえにこういうシーンは可笑し過ぎます。
今回はサム(広報部次長)とエインズリー(法律顧問)のかけあいも入り、それもまた良かったです。共和党員だからとホワイトハウス内(バートレット陣営は民主党)で陰湿ないじめをうけても気丈に振舞うエインズリーには涙。どんなところにだってこういうのはあるんですよね…。例え政府職員であろうとも――。
 他にもジョシュとサムが煙突のない暖炉で暖を取ろうとして大変なことになったり。
クリスマスエピソードでは世界的チェロ奏者であるヨーヨー・マの演奏と、音楽から引き起こされるジョシュのPTSDが絡み合うのは絶妙でした。
サードシーズンへ繋がる最終話もまた必見。
一人の主要スタッフの死と、大統領の抱える病気(多発性硬化症)、そして再選へ大統領は打って出るのか――サードへの期待が高まる最後でした。
posted by 萩 at 16:02| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

西洋料理。

 9月に会社の近くにオープンした西洋料理店が盛況のようです。
ランチ前から駐車場は車が入っており、夜もまたそう。
温泉街のためかラーメン屋がやたら多い会社周辺に「西洋料理」とは珍しいので行ってみたいのですが、未だ行く機会が持てず――。
味も良いみたいなので、是非ともいきたい!

 日曜には友人と「ピッコロモンド」というイタリア料理店でランチしました。(今年8月にオープン:天文館七味小路
ランチは3コースから選べて、財布もお腹もリーズナブルに行くならAコース。ちょっとした贅沢するならBコース、贅沢にいくならCコースってところでしょうか。パスタの盛り合わせで二種類のパスタを食べられるので、ちょっと得した気分。
「本日のパスタは…」という説明を最初から熱心に聴き、友人に「パスタどっちを選ぶ?」と聞いたらメニューを指差され、「盛り合わせってかいてあるじゃん!」と爆笑されました。(ノ∀`;)
……天然でボケることほど恥ずかしいものはないですね。

味は良かったです。
パスタの微妙な湯で加減に「お!」と感じました。
デザートのかぼちゃプリンも甘くなく(甘いプリンは嫌いなので)、普通に食べられて、おいしかったです。

ここはまた食べに行きたいですね。次は夜とかにでも。
大勢ではお店を占領してしまいかねないので(笑)、少人数で落ち着いてゆっくり料理を味わいたいときにオススメです。
料理の説明をシェフ(と奥さん。夫婦でやってるようです)自らしてくれるのも一興です。
posted by 萩 at 15:40| 鹿児島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

[陰摩羅鬼の瑕] 著:京極夏彦

☆ [陰摩羅鬼の瑕]著:京極夏彦
「おお!そこに人殺しが居る!」探偵・榎木津礼一郎は、その場に歩み入るなりそう叫んだ―。嫁いだ花嫁の命を次々と奪っていく、白樺湖畔に聳える洋館「鳥の城」。その主「伯爵」こと、由良昂允とはいかなる人物か?一方、京極堂も、呪われた由良家のことを、元刑事・伊庭から耳にする。シリーズ第八弾。

 引越しが近づいているので、荷物の詰め込んでいかなきゃなと思いつつ……気がついたら本を両手に(片手では足りないほど分厚いので)読み耽っていました(爆)
約5時間で600ページ。(総ページ数は1200ページ程)
1分で2ページってところですか。
京極堂を読むにしては随分ハイペースかな。
今回は割りと読みやすいし。

続きを読む(10/18編集あり)
posted by 萩 at 15:56| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NOVEL/BOOK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

四柱・陰陽道五行占術 色恋指南編

四柱・陰陽道五行占術 色恋指南編

 意外な結果に、目からウロコ。
そっか、以外に大丈夫なのかもしれない…。

占い結果を見る
posted by 萩 at 14:17| 鹿児島 ☀| Comment(3) | TrackBack(2) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

女だらけの湯けむり旅情。

 10/8-9一泊温泉旅行に女4人組で行ってきました。
場所は県内“湯之尾温泉”の“早水荘”。
友人らはちょっとした遠出ですが、私、思いっきり隣町(笑)
「山が綺麗で川にも魚がいる!見てみて」とはしゃぐ友人に「あーうん、なんていうか、毎日いやがおうにも見てるよ…」みたいな。

 旅館の離れ部屋は広々としてて、8畳二間に同じく8畳くらいの囲炉裏のある板間があり、檜作りの内湯。
綺麗なところで、川のせせらぎも聞こえてくる部屋でした。
宿泊客も多くなかったので、ほとんど貸し切り状態。
大浴場も露天風呂もゆっくり&ゆったりで堪能できました。
料理は右の写真の通り。
魚中心だからヘルシーだけど量が多くて、ほんっとお腹いっぱいってくらいでした。味もおいしかったです。何より部屋食なので気兼ねしなくてすむのが良かったですね。みんな食べるのに夢中で無言でむしゃむしゃと…(笑)
お酒は買って持っていったのですが、みんなそんなに飲むほうじゃないので、ほとんど全部私が飲んでました(爆)
それでも酔っぱらってしまうほどじゃなかったですね…飲むほどにますます強くなっているような気が――。

 ご飯の後は座談会。
話しながらふと「萩さんのブラがチラ見したとき可愛かった。また見せて」と言われたので、「いいよー。でもみんなのも見せてねー」ってな感じで、下着の見せ合い(笑)
やっぱ女の子は華があっていいですよねー。みんなのブラも可愛かった(*´∀`*)
結局、その日は夜中の3時までおきてました。

 翌日は7時過ぎに目が覚めたので、アルコール飛ばしに一人温泉へ。
朝からお風呂ってなんか贅沢〜と思いながら、もう一人友人が入ってきたのでまったり語らい。
朝食の時間になったので部屋に戻って、みんな無言でメイクを終えて、朝食へ。
朝ごはんもいっぱいでおいしーのなんの。
一泊二食で広々お部屋に大浴場貸し切り状態、税込み1万円!
リーズナブルな贅沢を満喫してきたのでした。

 …もう、こんな風にみんなで泊り旅行ってできなくなるんだろうなぁ。
posted by 萩 at 16:42| 鹿児島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。