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2011年11月28日

コスプレ


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posted by 萩 at 15:52| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 妊娠/出産/育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュワッチ!!


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posted by 萩 at 15:51| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 妊娠/出産/育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月24日

宴やっています。

宴、ちょこちょこやっています。
OPが美麗で、起動するたびにスキップせずに見ています。
筆頭が蒼竜の口の中から出てくる初っ端でテンションがMAXですよ。

松永さんが実はいろんなところに絡んでたり、
佐助ビンタにときめいたり、
馬の上に無造作に置かれてる筆頭がいたり、
さ迷い歩く明t天海さんにうっかり涙しそうになったり。

宴だわ。
これは宴ですよ。

1人プレイしかまだ出来ていないのが残念です。


そうそう。
クロニクルヒーローズは、全てのキャラで天下統一終わりました。
あとはミッションやら細かいところを埋めて、終わりかな?
外出先の待ち時間でやる分にはちょうどいいので、まだまだ遊んでいきます。
posted by 萩 at 16:46| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | GAME | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月17日

くりかえし

書いては消し。
書いては消し。

書いては読み返り。
書き直しては読み返り。

そして消す。


ずっとそんな繰り返しで、結局何も保存せずに終わるわけです。

もっとスパッっと書きたい事を書ける度量が欲しいワン
posted by 萩 at 15:51| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月13日

伝承地 真田幸村の墓所(11/14追記)

幸村への愛をおかしな方向へ滾らせている毎日です。
宴が届かないムシャクシャした気持ちを晴らすため、鹿児島に残る真田幸村の伝承地へと行ってまいりました。

せっかく鹿児島に真田幸村の伝説が残る場所があるんだもの!
行ってみて、感じて、滾らねば!

なお、この道楽に付き合わされたのは息子と父親です。
夫が出張中でなければ、父親ではなく夫が巻き添えを食っていたことでしょう。
というか、今回が無理でもまた行こうと思っているので、無理やり付き合わせますがね。

真田幸村の薩摩落ち伝説に関してはwikiででも、どうぞ。

さて。
日曜日。
ここ最近雨が続いていましたが、この日は良い秋晴れです。
まるで私の幸村への愛を象徴するかのようです。
いや、これはむしろ幸村が私を歓迎しているからこその、晴天なり。
いざ行かん、彼の地へ。

実家から父親が到着し、AM10:00過ぎに家を出発。
国道10号線を鹿児島市内方面へと走り、谷山市街を抜け、知覧を過ぎ、南九州市頴娃町へ。
調べると雪丸地区の私有林に墓所はあるということだけど、私有林なので地番は特になし。
わからなければ地元の人に聞こうと地区に入ると、親切にも“伝・真田幸村の墓”と矢印とともに案内板がありました。
ちゃんと岐路ごとに丁寧な案内があり、すんなりと私有林まで辿り着く事が出来ました。
迷ったり、下手すると辿り着けないかもなと思っていただけに、感動ものでした。
地元の方々、ありがとうございます。

さて、下の写真が私有林の入口です。
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ここから先は徒歩で400M程度山登り。
杉の樹とシダ植物、舗装されていない正に山道。
鬱蒼としてるわけでもなく、かといってサバサバと開かれているわけでもなく、静謐な林でした。
上を見上げると木々の間から木漏れ日が綺麗だし、肌に涼しい冷気。
雑談しながらしばらく歩くと、林の中腹ほどに立看板と一緒に墓石がありました。

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墓石には丸い石が積み上げられ、それだけ多くの学者や研究者が訪れていたのかと感慨深いものがありました。
あと、2011年7月25日の南日本新聞も、墓石紹介として立てられていました。
写真を撮る前に手を合わせて、しばらく黙祷。
昔から信仰の対象としてここにあるのは確かなわけで、これぞ歴史浪漫…。
伝説か否か。
真実か否か。
そういうのはもはや、何かしら新しい文献や何かが出てこない限りは分からない事だけど、ここでそう信じられて大事にされてきた場所なのは確かなんですよね。

墓石を後ろから。
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次に来る時はお供え物も今回の分と合わせて持参しようと決めたのでした。


帰りは昼食がてら、知覧の特攻平和会館へ寄ってみました。
戦闘機は息子の興味を引いたようだけど、やはり「特攻」というものについて分かるには、まだまだまだまだ早すぎるってもんでした。

一通りみて、PM3:30に知覧を出発。
帰りは産業道路をずっと登って、10号線へと出て家へ帰りました。
PM5:30過ぎに家に到着。
父親はそれからバイクに乗って颯爽と帰っていきました。
自分が子どもとして実家にいた時は仕事人間で厳しかったもんですが、すっかり孫バカのバイク乗り好々爺になったもんです。
まぁ、そのおかげで、ガソリン代やら食事代やら今回の出費は全部見てもらえてますので、孫バカ万歳でもあります。
「俺も本当なら仕事ばかりじゃなくて、お前たちをこういうのに連れ出していかないといけなかったんだよなぁ」とぽつりと溢してたので、今回同行しながら何か思う所もあったのでしょう。
色々としんみりなったり感慨深かったりした、1日遠出でした。

おしまい。
posted by 萩 at 19:41| 鹿児島 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | NOVEL/BOOK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月04日

ゴスペラーズライブ“ハモリズム”

11月3日木曜日、文化の日。

どどーん。
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というわけでゴスペラーズのライブへ行ってきました。
宝山ホールは後ろの方でもステージが近くて驚きです。
17:30〜20:00過ぎまで夢のような時間を味わってきました。
生音はやっぱり凄い良いですね。

まだまだ続くツアー、日本をつなぐかけ橋となって頑張ってほしいです。

初回盤■送料無料■ゴスペラーズ CD+DVD【ハモリズム】11/6/8発売

一方、息子はというと…
posted by 萩 at 15:15| 鹿児島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月02日

放置

遠足のおやつ買いにいった時、同じ保育園の女の子(息子より1か2上)が両親ときてた。
前提:その子は入園浅い。息子とは別に仲良くない。親とも挨拶すらしたことない。

その子、両親がいるのになぜかこちらにまとわりついてくる。
親はその子がこちらに来ても挨拶の一つもないし、子どもを呼ぶとか、うちの子がすみませんもない。
息子と2人で会話したいのに、息子に話しかけるとその子が割り入ってくる。
そして親から離れるというのに、頓着せず息子じゃなくひたすら私に話しかける。

正直ウザかったので、早々に切り上げてレジに向かった。
私は息子と話がしたいし、息子と話をして選びながら買い物がしたかった。
大事なことなので2回言いました。

子どもも子どもだけど、父親と母親二人で来ているのに探しにも来ないってどーよっ!!!?
わが子が心配じゃないの?
スーパーなんかで、一人でトイレにいった幼児が連れ去られて・・・っていう事件も前にあったじゃないか。
どんなによく行くお店でも、少し歩いたら視界に入らないようなところに、4〜5歳の女の子を一人にしちゃいかんでしょ!
そして、他人の私に迷惑かけるな〜〜〜!!!

レジに行くときその子の両親をチラとみかけたけど、そばにいない子どもの様子をまったく気にした風でもなく、夫婦で会話をしながら買い物を続けていた。
どっちかが探しに行こうよ・・・。
私にあれだけ話してくるってことは、親に構ってもらいたい代替行動なんだろうから、子どもも交えながら買い物すればいいじゃないの。
なんで子どもの存在をスルーしてるんだ。
子どもはかわいそうだと思うけど。
思うけど、それは親の問題だもんな。

治安は悪くはない(はず)の場所だけど、何が起こるかわからないんだから、親はしっかり自分の子どもを見ていて欲しい。
posted by 萩 at 19:34| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑 記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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