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2007年03月08日

扁桃腺炎2

 もうほとんど痛みも違和感もないです。
薬ってすごいなぁと思う半分、怖いなと感じる半分……。
あの咽喉を抉ってしまいたくなるほどの痛みがなくなるなんて、よっぽど強いんですよねぇ。

 葛根湯のほうは3日分だったのでもうないですが、スパラ錠はあと3日分あります。
症状が引いてもきっかり1週間分薬は飲み続けろと言われたので続けます。
強いやつだから、もうあんまり飲みたくないんですけれど…しょうがないです。


posted by 萩 at 14:43| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

扁桃腺炎。

 昨日病院で処方された薬のメモ

スパラ錠 1日2回 食後
注意事項*この薬の影響で、皮膚が日光に過敏になることがあります。
とくに長期服用時は、できるだけ直射日光を避けてください。


葛根湯 1日3回 食前

イソジン 1日4回ほど

1日分薬を飲んだら、だいぶ咽喉の腫れが引きました。
posted by 萩 at 15:17| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

体調不良に情緒不安定。

 久しぶりに昨日は気分悪すぎて吐きました。
会社出て車運転してるときはどうもなかったのに、家に帰り着いた途端腹痛と頭痛と悪寒……風邪か?
だが、なぜこんな突然!?
も、もしやノ…ノロ!?
ひ、拾ったものなんて食べてないんだからねっ!
本当なんだからね!(思わずツンデレ口調で)

…風邪かな。多分。

そんなわけでもーなんか胃が口から出るんじゃないかってくらい気持ち悪くて吐きました。
ご飯作ったはいいけど胃が受け付けないんだろうなぁと感じたので、リンゴ1個すりおろして夕飯にしました。
以外にリンゴ1個って少ないなぁってことで、後からまた1/2をすりおろしてもらって食べさせてもらいました。

 おとといは情緒不安定でイライラして八つ当たりばっかしてました。
自分でも八つ当たりだとわかってるのに止められないのにまたイライラ。
こういうときが自己嫌悪の最たる瞬間です。
後でまた凹むもんなぁ。

まぁ、明日から2連休なのでゆっくり身体も精神も休められるのが幸いです…。
…つぅか、早く3月がきて仕事が終われば、少なくともメンタル的な苛立ちやプレッシャーはなくなるんだよなぁ…。
あー早く終わってしまえ〜。
posted by 萩 at 16:49| 鹿児島 | Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

魔法の薔薇

香水を買ってみました。
[ジャンヌアルテス]スルタン フェアリーローズ

テスターで香が気に入って購入決定。
甘いんだけど甘ったるくなく、抑え目な華やかさがあって上品。
まさに「姫」(笑)
これぞ、求めていた香り!
↓商品詳細↓
 大人気スルタンシリーズ最新作は、古代アラビアの『魔法の薔薇(フェアリーローズ)』と冠された名前からも分かるとおり、【ブラックバカラローズ】というアラビア王家(スルタンは王族という意味)の限られた者しか手にすることができなかった最高級の薔薇が香りのメイン。
 スルタン フェアリーローズの香りの特徴はミドルノートで優雅に香るブラックバカラローズと最後まで香りつづけるスウィートでみずみずしい様々なベリーの香り。

◎トップノート
オレンジ カシス すずらん
◎ミドルノート
ブラックバカラローズ フリージア イリス ジャスミン アップル ストロベリー
◎ラストノート
ブラックベリー サンダルウッド アンバー シダーウッド ホワイトムスク

甘 さ 度 ★★★★★
セクシー度 ★★−−−
爽やかさ度 ★★−−−
スパイシー度 ★−
フェアリーローズが届いたら(ネットで購入)、
オトナ気分プラス姫気分で浮かれようと思います(笑)
posted by 萩 at 10:15| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

薬メモ。

 扁桃腺炎で服用している薬をメモしておきます。

● ジスマロック(抗生物質:1日1回3日間継続で1週間効果が持続)
トランサミン錠(1日3回2錠4日分)
ヨウフェナック錠(1日3回1錠4日分)

 親に摘出手術のことを聞きました。
父は25歳の時に摘出したそうです。
術後14日くらいで日常生活には戻れたこと、術後10日はまともに食事が食べられなかったこと(飲み込むのに激痛が走る)、手術するなら早いほうがいいと言うことなど…。
母親には小さい頃に扁桃腺腫れたことなかったのに、どうして今になって!と言われましたが…、あの、ね。
腫れて痛いときはあったよ。高熱とまではいかないけど熱は出てたよ。
ただそれをいうとうるさく怒られるし、どっちが病院に連れて行くかどうかで親同士がケンカしだすから言わないでいたんですけど……。
言えなかっただけで、兆候は充分にあったんですが……えぇ、言わなかった私が悪いんですね、そうですね、そうですか。はいはい。

えーっと、自業自得ってことになりました(´・ω・`)

 昨日からずっと考えていたのですが、手術受けたほうがいいかなと考えてます。
女性である以上高熱と薬が身体に与える影響とか考えないといけないし、免疫力が低下して起こるのは何も扁桃腺炎だけじゃなく、私はアレルギーも持っているのでそれも症状として同時期に現れる可能性も少なからずあるわけです。
そうしたときに耐えられるかなと。
高熱と痒みに耐えられるかなと…。
薬だって副作用あるし、今もちょっと上記に飲んでる薬の副作用が現れている状態です。
片一方だけでもものすごく苦痛なのに、それが同時になんて多分耐えられない。

 …今ちょっと薬の副作用で腹痛がきつくなったので、仕事中ながら休憩室で少し休ませてもらってました…

えぇ、こんなことが何度もあるなんてやっぱり耐えられないです。
早ければ来年を念頭にいろいろ考えていこうと思います。
posted by 萩 at 15:42| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

メニークルシミマース。

 なんでそんなダジャレを…と思いのみなさま、クリスマスはいかがお過ごしでしたか?
私は25日は仕事でしたよ。
それも悪寒に悩まされながら。
風邪薬が効きゃししないったらない!

 仕事が終わってから彼氏さんと会ったのですが、やっぱり悪寒は止まらず、あろうことか発熱しちゃいました。
体温計を持ってないので測れなかったのですが、間違いなく40度近く熱が出てました。
38度とかの感じじゃアレは決してない!
なぜそんなことが分かるかって?
だって、頻繁にぽんぽん熱を出してるもん(爆)
37度や38度には体が慣れてるんですよ。
40度近くなっても、一向に発汗しないから熱が体内に篭っていって人間ゆたんぽと化してしまいました。
持っていた風邪薬を飲んでしばらくしてからやっと発汗しだして、徐々に熱も引いていったので彼氏さんと別れて運転して帰りました。

 26日は検診のために会社を休む手続きを事前にしていたので、朝、検診を受ける病院へ行きついでに内科も受診してきました。
内科を受診して、のどを見てもらった途端、医者が
「うわー!これ、ひどいね」
とか言うのに、えぇー!?医者がうわー!とかいうってなにー?とこちらもびっくり。

「風邪じゃないよ、扁桃腺炎だよ。扁桃腺って大人になると小さくなっていくんだけど、あなたは年齢のわりに大きいからウィルスの温床になっちゃうんだよ。年に何回もこんな風に腫れて高熱出るようなら切ってしまうことも考えたほうがいいよ」

切るって、えー。
それって切除ってやつですか!?
手術ですかー!?
えー!!
ってか、風邪薬が効かないわけだよー!

処方される薬の説明をもらって、薬買って、流動系のご飯食べて薬飲んで、ふらふらしながら
帰ってそのまま寝ました。


 今日の朝は熱も薬のおかげか落ち着いてきたので、出社しました。
でも、朝からずっと事務所の中なのにマフラーぐるぐる巻いてます。
誰にも何も言われないので、高熱が出たことも昨日病院に行ったことも、こんな風にマフラーしている理由も説明していません。
声を出すと咽喉が痛いので、今日はずっと小声で必要以上は喋りません。
電話も受けてます。小声でそっと。
昼食も固形物は咽喉が痛いので、ポタージュスープとヨーグルトと野菜ジュースでした。
なんていうか、早く帰ってしまいたいです。


 扁桃腺摘出について知りたくなったので調べました。

口蓋扁桃腺摘出手術
☆ 扁桃腺摘出とは
☆ 慢性扁桃腺炎
☆ 扁桃(腺)手術記

全身麻酔手術+入院に1週間、全治に1ヵ月〜半年……費用が20万弱…。
え・・・っと・・・・・病院で薦められたってことは、切除することも年頭にいれておけってことなんだろうなぁ〜とは思いますが……怖くて耳にピアスも開けられない私に手術は酷すぎますorz
拷問でしかないです。
でもなぁ…風邪が引きにくくなり(引いたら、直でウィルスが入るため気管支炎か肺炎になりやすくはなる)、腎臓や皮膚疾患の影響もなくなるらしいし…。
気安くは受けられないけど、受ける覚悟をしといたほうがいいってことなのかなぁ。
風邪でもないのに高熱出したことは、今回とあわせて2回(そういえば前回は原因不明とされたけど、咽喉が痛かったからもしかしてこれだったのかな…)。
微熱が続くような慢性的なものはけっこうあるし、疲れたときにどっと免疫力が落ちてアレルギー出たり、口唇ヘルペスでたり(今もできてしまったorz)、風邪というか咽喉の調子がいいときなんて滅多にないし…。

嫌だけど、すっごく嫌だけど!
…本当に年に何回も再発するようなときがくれば、病院に行って医師と話をしようと思います(>_<)
でもするなら早いうちがいいとか……あーもー、余計な遺伝を背負わせてくれおって〜〜〜!!(父親が摘出手術経験者らしい)


ちなみに、扁桃腺炎は子どもに多い病気です。
扁桃腺は5歳になったときが最大の大きさになります。
それからあとはどんどん小さくなるんだそうです。

つまり。
思わぬところでお子様認定orz
痛みも何もないんだったら、さくっと抉り出してやりたい気持ちでいっぱいです。
おかげでまた薬漬け生活ですダッシュ(走り出すさま)
posted by 萩 at 14:24| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

発熱。

 先週末辺りからまた微熱が続いてます。
周期的に高温期に重なっているのでその影響もありーの、風邪引いた影響もありーの。
日中温度が上がると体温も上昇するんですが、風邪で頭痛がしたりするので、会社では上着着てひざ掛け掛けて熱くてボーっとするけど、寒気と頭痛でボーっとするっつーWコンビネーションを食らっております。
その上、
「事務所の温度が28度になった!」
っつって、上司が私の真後ろの冷房を入れやがりました。
冷風直撃です。
殺す気か。
冷暖房設定28度の効果
・オフィスでは
すべての事業所等において、夏の冷房の設定温度を26.2℃※から28℃に1.8℃上げるとすると、ひと夏で約160〜290万トンの二酸化炭素を削減することができます。
[cool biz]


…読め。
そこはかとなく読め。
地球温暖化防止と、私の温暖化防止に協力しろ。
上司が席を外してる間に冷房を切ってやりました。
ちなみに設定温度は20度になってました。
……もういや……。

私と同じように、微熱がなかなか下がらない症状の人がいるのかと気になって調べてみたら、いました
勝手に治るものらしいですね…。
私も検査に3年前に行ったのですが原因不明で、しばらく解熱剤注射と解熱薬をもらうために通院してましたが解熱薬はほとんど効かなかったです。
3ケ月くらい37〜38度の微熱状態が続いて、11月に入った頃に熱が下がりました。
それまでは体温低かったのですが、その後ちょっと高めになり、ちょくちょくこうやって微熱が出るようになってしまいましたが…。
そうか。
治るのならほっといてもいいか。
会社休む口実にも使えるし(爆
でも、忙しくて休む暇なんか来月もなさそうだしなぁ。
今日も終業時刻になったらとっとこ帰ろうと思っていたのですが、強制居残り命令が出てしまいましたよ。

まじ殺す気か。
過労死もしくは病死したら、うちの会社を誰か訴えてください。
ついでにセクハラもよっしく。
posted by 萩 at 16:12| 鹿児島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月09日

熱が出ると涙出るよね。

 今日は昨日の専務送別会での出来事(主にセクシャルハラスメント)について書くつもりでしたが、急遽予定を変更してお送りいたします。








えー、早い話が、風邪引きました…っぽいです。






昼間と朝方の気温の変化もさることながら、気がつけば事務所のクーラーがフル稼働してたりしたせいだと思われます。
外と内の気温差が激し過ぎるのですよ…間違いなく。

しかもここのところストレス溜めて精神的にもあまりよくない状態が続いてたので、体調ガタガタです。
朝から頭痛があって、さっき薬屋に風邪薬を買いに行きました。
薬飲んで効き目が現れるのを待ってるのですが…









…(後ろを振り返る)…






消したはずのクーラー(真後ろにあるので脳天直撃)がなんで稼動してるんじゃ(゚Д゚)ゴルァ!!!!
ああああああああああああああああああ!!!!!
消してやった、もうコンセントから抜いてやろうか!?






はぁ…きつい…あと2時間半か……。
熱が出てきたのか涙出てきました…。
今日が専務の最後の出勤日なのでうまいこと利用すれば感動の別れがっ!?





その前に倒れそうだわ…。
posted by 萩 at 14:40| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

せめて、人間らしく。

 じんましんの話。
今までも「もしかして…」と疑っていたけど確信が持てなかったから、平気だと思い込もうとしていた。
でも、どうやら、平気じゃないようです。


レーヨン素材の服、が。


あぁ…認めたくなかったけどやっぱりそうなんだなぁ…。

そば茶を飲んでたときにきてたお気に入りの服がレーヨン素材で。
たぶん、そのとき服の素材にも過剰反応しちゃったんじゃないかな…なーんて。

でも、調べてみるとレーヨンって基本的に肌に優しい素材ってあるんですよね(汗
あと動物(犬)のアレルギーパッチテストとかにレーヨンがやたら出てくる…

私は犬並か?おい。

反応しやすいのは皮膚との摩擦が大きい場合ですけどね。
体にピッタリするデザインとかは完全にダメ。
ひじのくぼみとか、首とか鎖骨が真っ赤になって、ぶつぶつがぁぁあああああ。

じんましん出るたびに思うのだけれど、人間ってある程度の痛みは我慢できるけれど、痒みってのに我慢がぜったいできないような構造になってるんだと思う。
でもそもそも、痒みを感じる器官はないらしく「痒み」=「ほんの小さな痛み」らしい。
それなら我慢できるんじゃないかって、がんばってみるんだけど、無理無理。
この痒みが収まるなら人間やめてもいいわ、ジーザス!とかいう気分になる。
かゆみを我慢できる人間がいるなら、見てみたいね。
よく針山を素足で歩いたりとかするびっくり人間がいるけど、あの人たちだって針山には勝てるけど蚊には勝てないね、絶対。
蚊にさされたら「(゚Д゚)ゴルァ!」言いながら蚊を追い掛け回して、全力で叩き潰すね。
叩き潰した瞬間に勝ち誇ったのちも、じわりと這い上がってくる痒みがある限り敗北感しか感じないはず。
…怒りをぶつけたいハズのやつはもうあっけなく逝っちまったよ…みたいな?





――で、これってじんましんの話だったんですので、要点をまとめると

レーヨン素材の服はもう着れないから、おきにいりのあの服はもう着れないんだ……

っていうことでした。
あぁ…すごい気に入ってるんだけど、どうしようかな…ああ、じんましんのせいでジレンマ…。
posted by 萩 at 16:10| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

薬の効能。

 水曜日に発症した蕁麻疹がだいぶひきました。
結局病院には行かず、前回行ったときにもらってたセレスタミンとノイロビタミンを飲んで、クリームを塗ってたら良くなりました。

…というか、発症したその日のうちに薬を飲んでおくとすっごい直りが早いんですね。
あらためてびっくり。
いつも2・3日してから病院行ってたんで…。
これから発症したときはすぐに病院に駆け込みます。

…いや、ソレが普通なんですよね(--;
posted by 萩 at 16:58| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | medical care/beauty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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